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kajabi(カジャビ)を決済だけで利用する方法

kajabi(カジャビ)はオールインワンツールである事から様々な事ができる。
今回は、決済ページのみカジャビを利用する方法を解説します。

目次

kajabi(カジャビ)を決済だけで利用する手順

作成すると以下の画面になる。

今まで入力して来た項目もこの画面から修正なども可能。
価格を変えたい。支払い回数を変えたい。
こんな事もこの画面から可能。

次に各項目を見て行こう。

Editを押すと以下の画面に切り替わる。
ここから再編集が可能。

タイトル、お客様には見えないタイトル、説明文、画像をアップなどが編集可能。

支払い方法、価格、支払い貨幣、ストライプ決済、ペイパル決済の変更が可能。

販売制限、販売期間の設定。必要な場合のみOK。

お客様が見る決済ページを変更して行こう。

ここのページ上部のedit checkoutから編集可能。

edit checkoutを押すと以下の画面に切り替わる。
表示される画面がお客様の見る現状の画面。

英語文章が残っているのでサクッと変更して行こう。

最後に決済完了メールが自分宛てに届く様に設定しよう。方法は2つある。

設定をしないと売れてもkajabi(カジャビ)から通知が来ない。設定する必要がある。

ここのページに戻ろう。上部のDetailsを選択すれば切り替わる。

1つ目は、オートメーションから自分宛てにメールを送る様にする。
2つ目は、画面上部のsettingsから変更する。

1つ目オートメーションは手順だけ説明します。
①私の様に英語が苦手であれば、右クリック 日本語化する。
②オートメーションを押す。
③「いつ」のところは、オファーを購入しました。
④「それで」のところは、メールを送る。
⑤「私のチームへ」を選択し、受信者に受け取りたいメールアドレスを入力。
⑥題名などは「購入されました。」文章は、「〇〇のお支払いが決済されました。」この様に自分が分かれば何でも良い。
⑦設定を保存して完了。テストメールを送信して確認して見ても良い。

2つ目、settingsよりメールを受ける設定をする。

購入後の飛ばすサイト、メールを配信するかしないかを設定する。

以上が、kajabi(カジャビ)で決済だけしてもらう場合の手順となります。

kajabi(カジャビ)は使い方次第で、様々使用できます。

オンラインコースを作成だけではないって事ですね。
自分の何か売りたいサービスなどを作成して決済はkajabi(カジャビ)で何て事が可能です。

是非、活用して見て下さいね。

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